最近お世話になっているアイテムをご紹介☆
それは…

出し昆布♪
アイデアが出なくてもどかしいときに、噛み、
資料を作成しながら、噛み、
メールの文面を打ち込みながら、噛む。
噛んでは考える、噛んで噛んで噛み砕く!
チョコや飴の変わりに…と食べ始めた出し昆布なのですが、これが、物を考えるときになかなかぴったりなんです。アゴの速度と、頭の回転の速度がぴったりマッチしてくる感じ。噛む速さを早くすると、考えもスピードアップするような…。おしゃぶり昆布もおいしいけれど柔らかすぎて、硬くてごっついこの出し昆布がやっぱりベスト☆
噛めば噛むほど…思考が深まります。
味も出るよ♪
だんだんアイデアや考えがまとまってくると思考がヒートアップして、それに合わせてアゴの速度もヒートアップ!傍目から見ると、怖い光景かも…。
まあいいか、一人オフィスなんだものね☆
それは…

出し昆布♪
アイデアが出なくてもどかしいときに、噛み、
資料を作成しながら、噛み、
メールの文面を打ち込みながら、噛む。
噛んでは考える、噛んで噛んで噛み砕く!
チョコや飴の変わりに…と食べ始めた出し昆布なのですが、これが、物を考えるときになかなかぴったりなんです。アゴの速度と、頭の回転の速度がぴったりマッチしてくる感じ。噛む速さを早くすると、考えもスピードアップするような…。おしゃぶり昆布もおいしいけれど柔らかすぎて、硬くてごっついこの出し昆布がやっぱりベスト☆
噛めば噛むほど…思考が深まります。
味も出るよ♪
だんだんアイデアや考えがまとまってくると思考がヒートアップして、それに合わせてアゴの速度もヒートアップ!傍目から見ると、怖い光景かも…。
まあいいか、一人オフィスなんだものね☆
ねえわたしもうつかれたの〜、もうナンニモシタクナイの…!
忍耐力に乏しいにじ色いづには、こんな気分がほぼ毎日(!)訪れます…。
その頻度と言ったら、“無気力の権威”と言っても過言ではないほど。長年の研究で、無気力もいくつかのタイプに分類できるということを発見☆タイプ別の対処法を日々模索中です。
さて、昨日の夜、会社から帰宅したわたしを悩ませたのはタイプBの無気力。
・ 体全体がボワーッと膨張したような感覚
・ 極度の無気力
・ かと言って横になりボーっとしても取れないだろうと予想される
・ かと言ってお酒を飲んだら悪化するだろうと予想される
・ しなきゃいけないことが山積みだと断定された状況
これは手ゴワイんです。
気分転換にちょっと楽しいことを☆なんて方法じゃあ抜け出せないんですよね。
前置きが長くなってしまいました。
そう、タイプBに効く唯一の方法、それは「泳ぐこと」なのでした。
何も考えずに、すべきことも置いておいて、とにかくプールに向かう!
わたしの泳ぎ方は、クロールを、ゆっく〜り、30分ほど泳ぎ続ける方法です。
はじめの数往復は少ししんどいのだけれど、それを乗り越えると不思議な感覚がやって来ます。
足も、肩も、腕も、感情も、思考も境界線がなくなって、水に溶けたような感じ。
呼吸の苦しさが全くなくなって、とにかく気持ちが良くなって、このまま一生泳いでいたい!ほどの幸せな気分。
水とひとつになって、宇宙とひとつになって、悩んでいたこと、大変と思っていたことなどが全てちっぽけに思えてきます。
何だかちょっと宗教じみているけれど、そんな感じ。
泳ぐことって、わたしの中でとても崇高なイメージなんですよね。
『存在の耐えられない軽さ』、ジュリエット・ビノシュが誰もいないしんとしたプールで静かに平泳ぎをしているシーン。『落下する夕方』、原田知世がはかなくもきっぱりと泳いでいるシーン…。二人とも、崇高に美しいシーン。
自分の気持ちの中に、自分ひとりで整理しなければならない様々な感情がうずまいているとき、その感情に自分ひとりで立ち向かおうとするとき、自分を自分のちゃんとしたサイズにリセットしたいときに泳ぐといいんだなと、わたしはこの二つの映画のシーンからヒントを得ました。
大好きな村上春樹作品にも、プールで泳ぐ男女がよく出てきます。どの作品だったか忘れてしまいましたが、“泳ぐことは僕に与えられた素晴らしいものの一つだ。泳ぐことは僕に何にももたらさない、だけど何にも奪っていかない”といったようなフレーズがあったと記憶しています。
ほんと、その通り!
昨夜、プールに向かうドンヨリ気分の夜道は雪混じりの吹雪でした。
それが、泳ぎ終わってサッパリとした帰り道は雲のない濃紺の夜空。
凍てつくような寒さの中、ピリッとした気持ちで思いました。
「あ〜、生きてるって素晴らしい!」
帰宅後、山積みの仕事にはついに手をつけませんでしたが…(笑)☆
追記☆
テンプレートを一新してみました。それから、初のアフィリエイトにも挑戦してみました。複雑で難しかった…。起業奮闘記、今後ともよろしくお願いします☆
忍耐力に乏しいにじ色いづには、こんな気分がほぼ毎日(!)訪れます…。
その頻度と言ったら、“無気力の権威”と言っても過言ではないほど。長年の研究で、無気力もいくつかのタイプに分類できるということを発見☆タイプ別の対処法を日々模索中です。
さて、昨日の夜、会社から帰宅したわたしを悩ませたのはタイプBの無気力。
・ 体全体がボワーッと膨張したような感覚
・ 極度の無気力
・ かと言って横になりボーっとしても取れないだろうと予想される
・ かと言ってお酒を飲んだら悪化するだろうと予想される
・ しなきゃいけないことが山積みだと断定された状況
これは手ゴワイんです。
気分転換にちょっと楽しいことを☆なんて方法じゃあ抜け出せないんですよね。
前置きが長くなってしまいました。
そう、タイプBに効く唯一の方法、それは「泳ぐこと」なのでした。
何も考えずに、すべきことも置いておいて、とにかくプールに向かう!
わたしの泳ぎ方は、クロールを、ゆっく〜り、30分ほど泳ぎ続ける方法です。
はじめの数往復は少ししんどいのだけれど、それを乗り越えると不思議な感覚がやって来ます。
足も、肩も、腕も、感情も、思考も境界線がなくなって、水に溶けたような感じ。
呼吸の苦しさが全くなくなって、とにかく気持ちが良くなって、このまま一生泳いでいたい!ほどの幸せな気分。
水とひとつになって、宇宙とひとつになって、悩んでいたこと、大変と思っていたことなどが全てちっぽけに思えてきます。
何だかちょっと宗教じみているけれど、そんな感じ。
泳ぐことって、わたしの中でとても崇高なイメージなんですよね。
『存在の耐えられない軽さ』、ジュリエット・ビノシュが誰もいないしんとしたプールで静かに平泳ぎをしているシーン。『落下する夕方』、原田知世がはかなくもきっぱりと泳いでいるシーン…。二人とも、崇高に美しいシーン。
自分の気持ちの中に、自分ひとりで整理しなければならない様々な感情がうずまいているとき、その感情に自分ひとりで立ち向かおうとするとき、自分を自分のちゃんとしたサイズにリセットしたいときに泳ぐといいんだなと、わたしはこの二つの映画のシーンからヒントを得ました。
大好きな村上春樹作品にも、プールで泳ぐ男女がよく出てきます。どの作品だったか忘れてしまいましたが、“泳ぐことは僕に与えられた素晴らしいものの一つだ。泳ぐことは僕に何にももたらさない、だけど何にも奪っていかない”といったようなフレーズがあったと記憶しています。
ほんと、その通り!
昨夜、プールに向かうドンヨリ気分の夜道は雪混じりの吹雪でした。
それが、泳ぎ終わってサッパリとした帰り道は雲のない濃紺の夜空。
凍てつくような寒さの中、ピリッとした気持ちで思いました。
「あ〜、生きてるって素晴らしい!」
帰宅後、山積みの仕事にはついに手をつけませんでしたが…(笑)☆
追記☆
テンプレートを一新してみました。それから、初のアフィリエイトにも挑戦してみました。複雑で難しかった…。起業奮闘記、今後ともよろしくお願いします☆
念願の円満退職が叶いそうです♪
上司に、やはり退職して起業を頑張りたい旨を無事に伝えることができました。
「何にも謝ることなんかない、今回はタイミングが合わなかっただけや。退職の日まで仕事頑張ってくれな。困ったことがあったら、電話して来いよ。」
と言って頂きました。有難かった。
退職の意思を伝えてから2ヶ月、長かった〜。
でも良かった。
励ましてくださった皆さん、感謝しています。ありがとうございました☆
さて、会社を辞めて一番気をつけなきゃと予想するのは自己管理。
いつか自分のオフィスを持つのが夢だけれど、初めは自宅の自室がオフィスです。
自室…、テレビを観ちゃうことはないだろうと思うけれど、すぐ後ろにあるベッド、これには警戒注意報です…。会社に通勤するのと同じように、決まった時間に起きて、ちゃんと顔を洗って着替えてから机に向かうようにしなきゃなあ、などとつらつら考えているところ。
キッチンも危険度大!何かに行き詰ったら、ついつい飴やチョコやおせんべいを口にしてしまう困った癖にも座布団3枚!…じゃなくて、警戒注意報。規則正しい食生活も、健やかな自室オフィス生活のポイントになりそうです。
話は飛んじゃいますが、今日こんな夢を見ました。
〜老舗スーパーでジュースを探している私、すごく喉が渇いてて、果汁100%のオレンジジュースを無性に欲している。重厚な木の棚に(高級スーパーでした)並ぶ大きなジュースの紙パックを発見するが、値段が妙に安い。裏面を見ると“中国産”と書いてあって、農薬漬けジュースに違いない!と思った私、引き続き無農薬ジュースを探すも見つからず、ぐるぐるとスーパーの中を回り続けている、喉の渇きはもはや極限に近い…〜
怖かったです。
目が覚めたらとても喉が渇いていて、真っ先に水を飲みました。
実は、毒ギョーザ事件のときに新聞に載っていた「豚肉の三色野菜巻き」、これ、家の冷凍庫にあったんです。というか、普通にお弁当に持っていって食べてました、わたし…。新聞を読んだら怖くなって、そういえば食べた後気持ち悪くなってたかも…などと思えてくるから不思議ですね。このことがあってから、レトルトの食品やコンビ二の食べ物に恐怖感を持ってしまっているわたし。食べた後にいちいち気持ち悪いような感じになってしまうんです。最近はお弁当もおかず無しでおにぎりのみ。
そんな訳で、なるべく家で作った手作りのもの以外は控える生活を、退職を機に始めてみようかなと思っています。料理、あんまり得意じゃないけれど、たまには自分でも作るようにしてみようかな☆いつも料理は母に頼っているし、母が居ないときは冷凍チャーハンなどに頼りがちだったづぼらな私。ちゃんと作って食べる、そうしたら気分も健やかに、いい仕事ができそうな気がします。
上司に、やはり退職して起業を頑張りたい旨を無事に伝えることができました。
「何にも謝ることなんかない、今回はタイミングが合わなかっただけや。退職の日まで仕事頑張ってくれな。困ったことがあったら、電話して来いよ。」
と言って頂きました。有難かった。
退職の意思を伝えてから2ヶ月、長かった〜。
でも良かった。
励ましてくださった皆さん、感謝しています。ありがとうございました☆
さて、会社を辞めて一番気をつけなきゃと予想するのは自己管理。
いつか自分のオフィスを持つのが夢だけれど、初めは自宅の自室がオフィスです。
自室…、テレビを観ちゃうことはないだろうと思うけれど、すぐ後ろにあるベッド、これには警戒注意報です…。会社に通勤するのと同じように、決まった時間に起きて、ちゃんと顔を洗って着替えてから机に向かうようにしなきゃなあ、などとつらつら考えているところ。
キッチンも危険度大!何かに行き詰ったら、ついつい飴やチョコやおせんべいを口にしてしまう困った癖にも座布団3枚!…じゃなくて、警戒注意報。規則正しい食生活も、健やかな自室オフィス生活のポイントになりそうです。
話は飛んじゃいますが、今日こんな夢を見ました。
〜老舗スーパーでジュースを探している私、すごく喉が渇いてて、果汁100%のオレンジジュースを無性に欲している。重厚な木の棚に(高級スーパーでした)並ぶ大きなジュースの紙パックを発見するが、値段が妙に安い。裏面を見ると“中国産”と書いてあって、農薬漬けジュースに違いない!と思った私、引き続き無農薬ジュースを探すも見つからず、ぐるぐるとスーパーの中を回り続けている、喉の渇きはもはや極限に近い…〜
怖かったです。
目が覚めたらとても喉が渇いていて、真っ先に水を飲みました。
実は、毒ギョーザ事件のときに新聞に載っていた「豚肉の三色野菜巻き」、これ、家の冷凍庫にあったんです。というか、普通にお弁当に持っていって食べてました、わたし…。新聞を読んだら怖くなって、そういえば食べた後気持ち悪くなってたかも…などと思えてくるから不思議ですね。このことがあってから、レトルトの食品やコンビ二の食べ物に恐怖感を持ってしまっているわたし。食べた後にいちいち気持ち悪いような感じになってしまうんです。最近はお弁当もおかず無しでおにぎりのみ。
そんな訳で、なるべく家で作った手作りのもの以外は控える生活を、退職を機に始めてみようかなと思っています。料理、あんまり得意じゃないけれど、たまには自分でも作るようにしてみようかな☆いつも料理は母に頼っているし、母が居ないときは冷凍チャーハンなどに頼りがちだったづぼらな私。ちゃんと作って食べる、そうしたら気分も健やかに、いい仕事ができそうな気がします。
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皆さん、こんにちは
にじ色いづです。
★石川県在住
★31歳
★表現活動として写真を撮り続ける20代を経て、県内某WEB制作会社勤務。起業したらいいんじゃない?☆とひらめいて、晴れて退職したばかりの起業家の卵です。お金もないしコネもないし、美貌はともかく事業プランさえなかなか固まらない中、とにかく直感だけを頼りに進む日々。5年後のわたしに思いを馳せて♪
★それでもおぼろげながら描いている夢は「事業として成り立ってしかも人の役に立つサイト」というまさに夢のようなサイトを立ち上げること
★そしてその先にある夢は…今は妄想の中に留めておくとします(笑)
★にじ色いづの起業への動機やきっかけに関する記事はコチラから
自由を求めて…part.1 放浪写真家の日々
自由を求めて…part.2 組織の中で働く息苦しさ
自由を求めて…part.3 お金が欲しい!と堂々と口に出してみる
自由を求めて…part.4 等身大の起業
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