今日で6月は終わり。
さっきまでお会いしていた友人に言われて初めて気がついたのですが、
今日って、2008年前半の最終日なんですね!
明日は、2008年後半スタートの日です☆
ちょうど、明日から、あかりプロジェクトのWEBサイト立上げの準備を本格的に進めようと思っていたところ♪
この嬉しい気づきで、モチベーションも更に加速したいところです☆
さて、後半スタートの第一日目にわたしが買おうと思ってるもの…
それが、酸素ボトルとストッキング♪
このふたつのアイテムのバランスが、この先のわたしのキーポイントだと思ってます。
酸素ボトル
→脳をフル回転するときのアイテムとして取り入れてみようと思ってます。
計画を立てたり頭の中の思いを具現化する作業は、一人きりでPCに向き合いながら脳をフル回転させる作業。
集中力が切れてきたり、頭がパンクしそうなときに、酸素を思い切り吸ってみたなら、なかなか効果的なのではないかな☆
ストッキング
→スーツとはほとんど無縁の仕事が多かったにじ色いづ。
これからは、そういうわけにもいかなさそうです。
クローゼットのストッキングを調べてみたら、どれもこれもが見事にデンセン(漢字分からず…)しているではないですか!
人にお会いするときには、身だしなみにも最善の注意を払いたい!
丈夫なストッキングを十分に購入しようと思います☆
一人きりでデスクに向かう仕事、そして人にお会いしていろんなことを吸収させていただく仕事。
この二つのバランスを、上手にとりながら頑張ろうと思います。
さて、ストッキング関連で(笑)大きな行事が…
4時起きビジネスパーソンの拓さんが企画なさっている社会人交流会に参加させていただくことになりました♪
参加させていただけるだけでも超嬉しいのに、
なんと、わたしの事業計画を皆さんで聞いてくださる時間を設けてくださいます☆☆☆
皆さんに、いろいろなご意見やお知恵をいただければ、どんなに心強いことでしょう!
楽しみです♪
拓さんのお気持ちがほんとに暖かく、感謝の気持ちでいっぱいです。
この場をお借りして、拓さん、いつも本当にありがとうございます。
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
7/26(土)
昼カフェの部・・・15:00〜17:00
夜飲みの部・・・17:30〜19:30
※いずれかの部のみの参加もOKです
梅田(JR大阪)近辺のカフェ、居酒屋にて
※お店については決定後、別途連絡とします。
拓さん主催、第一回社会人交流会の記事はコチラから☆
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
まだまだ参加者大募集中だそうです☆
皆さんにお会いできるのを、楽しみにしています♪
もちろん、デンセンしてないほうのストッキングを履いて、
慎んで参加させていただきますね☆(笑
さっきまでお会いしていた友人に言われて初めて気がついたのですが、
今日って、2008年前半の最終日なんですね!
明日は、2008年後半スタートの日です☆
ちょうど、明日から、あかりプロジェクトのWEBサイト立上げの準備を本格的に進めようと思っていたところ♪
この嬉しい気づきで、モチベーションも更に加速したいところです☆
さて、後半スタートの第一日目にわたしが買おうと思ってるもの…
それが、酸素ボトルとストッキング♪
このふたつのアイテムのバランスが、この先のわたしのキーポイントだと思ってます。
酸素ボトル
→脳をフル回転するときのアイテムとして取り入れてみようと思ってます。
計画を立てたり頭の中の思いを具現化する作業は、一人きりでPCに向き合いながら脳をフル回転させる作業。
集中力が切れてきたり、頭がパンクしそうなときに、酸素を思い切り吸ってみたなら、なかなか効果的なのではないかな☆
ストッキング
→スーツとはほとんど無縁の仕事が多かったにじ色いづ。
これからは、そういうわけにもいかなさそうです。
クローゼットのストッキングを調べてみたら、どれもこれもが見事にデンセン(漢字分からず…)しているではないですか!
人にお会いするときには、身だしなみにも最善の注意を払いたい!
丈夫なストッキングを十分に購入しようと思います☆
一人きりでデスクに向かう仕事、そして人にお会いしていろんなことを吸収させていただく仕事。
この二つのバランスを、上手にとりながら頑張ろうと思います。
さて、ストッキング関連で(笑)大きな行事が…
4時起きビジネスパーソンの拓さんが企画なさっている社会人交流会に参加させていただくことになりました♪
参加させていただけるだけでも超嬉しいのに、
なんと、わたしの事業計画を皆さんで聞いてくださる時間を設けてくださいます☆☆☆
皆さんに、いろいろなご意見やお知恵をいただければ、どんなに心強いことでしょう!
楽しみです♪
拓さんのお気持ちがほんとに暖かく、感謝の気持ちでいっぱいです。
この場をお借りして、拓さん、いつも本当にありがとうございます。
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7/26(土)
昼カフェの部・・・15:00〜17:00
夜飲みの部・・・17:30〜19:30
※いずれかの部のみの参加もOKです
梅田(JR大阪)近辺のカフェ、居酒屋にて
※お店については決定後、別途連絡とします。
拓さん主催、第一回社会人交流会の記事はコチラから☆
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まだまだ参加者大募集中だそうです☆
皆さんにお会いできるのを、楽しみにしています♪
もちろん、デンセンしてないほうのストッキングを履いて、
慎んで参加させていただきますね☆(笑
日々勉強中、めくるめく渦の中を失踪、じゃなくて疾走中のにじ色いづです☆
こんにちは。
相談その5は、企業コンサルティングの先生☆
有り難いご縁をいただき、拙い計画書を見ていただくことができました。
今回の相談のポイントはズバリ資金調達について!
会社として事業を起こすことを前提に、今一番核となっている資金の調達方法(スポンサーの獲得方法)に関するお知恵をいただきました。
結論から。
●あらゆる経営者様とのご縁をつくること☆
先生 「にじさん、お金を払う権限を持ってる人は誰だと思います?」
わたし 「えっ、しゃ、社長ですか?」
先生 「そうです、経営者です。いろいろな方にアタックしても、最終的に意思決定を下されるのは経営者様です。」
わたし 「ということは…」
先生 「なるべくたくさんの経営者様とのご縁を作る努力をしてください。」
わたし 「あんまり関係のなさそうな業種の方でもですか?」
先生 「経営者様の後ろには、たくさんの経営者様がいらっしゃいます。」
わたし 「…」
目からウロコでした。
もっともです。
直接経営者様にスポンサーのお願いを直談判できたなら、一番効率が良いですよね。
もっとも過ぎて、気づかなかった…。
というより、わたしにはコネもないし…知り合いに経営者の方もいらっしゃらないし…と恥ずかしながら初めから諦めていたという部分が大きいです。
コネもない、経営者の知り合いもいない、そんなわたしに先生が教えてくださった方法。
それは、経営者の集まりに参加すること。
実は、以前からお誘いをいただいていた集まりがあったのですが、
名刺交換や懇談会といった、わたしの最も苦手とする行事のオンパレードで、ちょっと、および腰だったのでした。
そこから逃げていて事業を成功させることができると思う?
勇気を出して、勉強するつもりで、やってみたらいいじゃない!
やってみなさい!
と、もう一人のわたしが強く申しますので、
参加してみることにしました。
会は、全国に展開している会なので、ここでもその内ご紹介したいと思うのですが、時機が来たら皆さんにも紹介させていただきますね☆
なんと、朝の6時に集まるんですよ!
講話を聞いて、その後朝食会で懇談をするという会です。
石川県内で、平日の朝、毎日開催されています。
恐怖の朝食会…
(先生ゴメンナサイ)
資金調達のことをほんとに頑張ろうと思うけれど、わたしの内気な性分を直す良い勉強の場になったらとも思っています。
早起きを持続する良いきっかけにもなりますね☆
事業の目指す方向性には自信がある。
あとは、いかに魅力的な相互利益を打ち出せるのか、
そして、事業に対する情熱をお伝えできるのか
というところだと思っています。
やっぱりわたし、この事業を会社として進めたい。
どうしても、そうしてみたい。
どうしてそう思うのか、自問自答してみたのですが、
“事業として成り立ちにくい”と思われがちな社会貢献的なことを、
“事業として成り立つしくみ”として確立することで
企業の社会貢献的な取り組みが増大するのではないか
という期待があるんです。
その思いは、抑えることが難しいほどの強い思い。
だからわたし、チャレンジしてみようと思います。
名刺交換も、頑張ってみようと思います。
めくるめく渦の中に飛び込む決意をしました。
とにかく、やってみよう!
頑張れ、わたし!!!☆
先生とのご縁に深い感謝を込めて…
ほんと、有り難いことだらけだなあ。
早く、はやく恩返しができるようになりたいと、
心は益々疾走するのでした☆☆☆
こんにちは。
相談その5は、企業コンサルティングの先生☆
有り難いご縁をいただき、拙い計画書を見ていただくことができました。
今回の相談のポイントはズバリ資金調達について!
会社として事業を起こすことを前提に、今一番核となっている資金の調達方法(スポンサーの獲得方法)に関するお知恵をいただきました。
結論から。
●あらゆる経営者様とのご縁をつくること☆
先生 「にじさん、お金を払う権限を持ってる人は誰だと思います?」
わたし 「えっ、しゃ、社長ですか?」
先生 「そうです、経営者です。いろいろな方にアタックしても、最終的に意思決定を下されるのは経営者様です。」
わたし 「ということは…」
先生 「なるべくたくさんの経営者様とのご縁を作る努力をしてください。」
わたし 「あんまり関係のなさそうな業種の方でもですか?」
先生 「経営者様の後ろには、たくさんの経営者様がいらっしゃいます。」
わたし 「…」
目からウロコでした。
もっともです。
直接経営者様にスポンサーのお願いを直談判できたなら、一番効率が良いですよね。
もっとも過ぎて、気づかなかった…。
というより、わたしにはコネもないし…知り合いに経営者の方もいらっしゃらないし…と恥ずかしながら初めから諦めていたという部分が大きいです。
コネもない、経営者の知り合いもいない、そんなわたしに先生が教えてくださった方法。
それは、経営者の集まりに参加すること。
実は、以前からお誘いをいただいていた集まりがあったのですが、
名刺交換や懇談会といった、わたしの最も苦手とする行事のオンパレードで、ちょっと、および腰だったのでした。
そこから逃げていて事業を成功させることができると思う?
勇気を出して、勉強するつもりで、やってみたらいいじゃない!
やってみなさい!
と、もう一人のわたしが強く申しますので、
参加してみることにしました。
会は、全国に展開している会なので、ここでもその内ご紹介したいと思うのですが、時機が来たら皆さんにも紹介させていただきますね☆
なんと、朝の6時に集まるんですよ!
講話を聞いて、その後朝食会で懇談をするという会です。
石川県内で、平日の朝、毎日開催されています。
恐怖の朝食会…
(先生ゴメンナサイ)
資金調達のことをほんとに頑張ろうと思うけれど、わたしの内気な性分を直す良い勉強の場になったらとも思っています。
早起きを持続する良いきっかけにもなりますね☆
事業の目指す方向性には自信がある。
あとは、いかに魅力的な相互利益を打ち出せるのか、
そして、事業に対する情熱をお伝えできるのか
というところだと思っています。
やっぱりわたし、この事業を会社として進めたい。
どうしても、そうしてみたい。
どうしてそう思うのか、自問自答してみたのですが、
“事業として成り立ちにくい”と思われがちな社会貢献的なことを、
“事業として成り立つしくみ”として確立することで
企業の社会貢献的な取り組みが増大するのではないか
という期待があるんです。
その思いは、抑えることが難しいほどの強い思い。
だからわたし、チャレンジしてみようと思います。
名刺交換も、頑張ってみようと思います。
めくるめく渦の中に飛び込む決意をしました。
とにかく、やってみよう!
頑張れ、わたし!!!☆
先生とのご縁に深い感謝を込めて…
ほんと、有り難いことだらけだなあ。
早く、はやく恩返しができるようになりたいと、
心は益々疾走するのでした☆☆☆
さて、昨日は相談その4、NPOの創設や運営に関してアドバイスをいただける、とあるNPO団体の理事Yさんのところにお邪魔しました。
あ…、その3が抜けているのはその3で書こうと思っていた心療内科の先生とまだ連絡がとれていないから…(笑)。
ひとつ飛ばしでご報告です☆
偶然にも、Yさんは小学生のときに通っていた工作教室の先生。
グラフィックデザイナーから様々な市民活動の立上げを経て、NPO活動の理事さんになっていらっしゃったのです。
おじちゃん、おじちゃん♪と慕っていた先生が、今また先生になってくださっている…なんだか面白いですね☆
実は一ヶ月ほど前に、NPOというものについていろいろと教えていただきに伺っていて、そのときに
「わたしの立ち上げたい事業をNPOという方式をとって運営するのか、個人なのか会社なのか」ということについてこんなアドバイスをいただいていました。
「大切なのは事業の内容だから、まずは運営方式を定めずに事業内容について固めてみては」
そう、事業計画書を書く大きなきっかけを下さっていたのでした。
「Yさん、事業計画書いてみました!見てください♪」
と、まるで小学生が先生に見せるように始まった昨日の相談。
NPO的な視点からアドバイスをくださいとお願いをして分かったことは以下のとおり。
●NPO法人の申請をする場合は、親族を抜かして計3名の理事をまず集めなければいけないこと。
●定款に明記してある以外の事業は行ってはいけないこと。
●定款は変更可能でだが、複雑な手続きが必要なこと。
●NPOから会社への変更はできないこと。
その場合は一度解散して、財産を法的に処理(国に没収されることもあるそう)して、新たに会社を立ち上げる流れになること。
WEBサイトなども、会社が引き継ぐことは原則的にできない(アドレスやサイト名を変えれば可能)こと。
●NPO法人も、会社も、運営的にはたいした違いはないのではないか。
ただ、会社だと助成金などがほぼ受けられなくなる。
●例えばWEBサイトをNPO法人で立ち上げて、そのサイトに集まった方々に有料の事業(会社で運営)の宣伝をすることは可能だが、それは本来のNPO活動のあり方からズレているのだということ。
などなど…。
何だか、混乱します…。
お聞きすればするほど、NPO法人というものの全体像が見えにくくなってくるようだ。
だけど、ここで一番難しい(重要)なことは、理事を集めることではないかと思いました。
事業内容に心から共感し、金銭的な報酬なしで協力いただける方を3名も見つけなきゃいけないのですから…。
営利目的の企業であれば、「利益を得ること」という共通の目的で協力者を集めるのでしょうが、NPO法人だと、事業内容そのものに強く共感し身を捧げる使命感のようなものがある方を見つけなければならないのですね。
そこが、NPO法人というものの大きな特徴の一つなのではないかと今のところ感じています。
ということで、今回もまたその辺のところは決定せず。
個人であれ会社であれ、とにかく進めてみようという結論に達しました。
Yさんいわく、
「サイトを立ち上げたら、理事になってくださる方が3名集まるかもしれないし☆」
そうですよね☆
今回の相談で、もう一つためになったことがあります。
それは、事業計画書の書き方についてのアドバイス☆
何度もなんども読み返し書き直しては
よし!バッチリだ☆
と思えた事業計画書も、
他の方の視点からチェックすれば穴だらけなのでした…。
どうしたら、より伝わりやすいか。
どうしたら、飽きずに最後まで読んでもらえるか。
ここはこういう図にしたほうがいいのでは? とか
ここは文が長すぎて読む気が起こらないよ… とか
順番がおかしい! とか
ここは主観的過ぎる! とか…
細かくご意見をいただけました。
まず、読んでもらいたい人はどんな人たちなのか、
そして何故読んでもらいたいのか、
そこをはっきりさせてから、もう一度書き直す必要がありそうです。
そういえば、Yさんはプロのデザイナーだったのだな☆
「伝える」ということに関しても、抜群のセンスの持ち主なわけです。
さすが、おじちゃん!おじちゃんすごいわ!おじちゃんありがとう☆
と心の中で何度も思ったのでした。
という訳で、
「自分の頭の中を整理して人にお伝えしてみる」という目的だった事業計画書第1稿を、
「いろんな立場の方々にご協力のお願いをする」という目的から書き直してみようと思います。
一歩進んで一歩半下がったこの状況。
忍耐力が鍛えられますね☆
今度は二歩進めるかな☆☆☆
そうそう、最後に、昨日の会話の一部を☆
Yさん 「ううむ、結構な額のお金が必要なんだね〜!どうやって調達するの?」
わたし 「もってらっしゃるところからわけていただくんですよ。だって、Yさん、世の中には、お金があり過ぎて使い道に困るほどの方もたくさんいらっしゃるっていうじゃないですか。」
Yさん 「へえ〜、そうなの?」
わたし 「ん?そうじゃないんですか???」
Yさん 「にじちゃん、どうしてお金持ちがお金持ちか知ってる?」
わたし 「どうしてって…、努力したから…ですか?」
Yさん 「教えてあげようか。お金持ちがお金持ちなのはね、そういうところにお金を使わないからなんだよ。」
わたし 「え〜!?そうなの???」
Yさん (イタズラっぽく笑いながら)「そうなんです!」
そうなんですか〜?!(笑)
あ…、その3が抜けているのはその3で書こうと思っていた心療内科の先生とまだ連絡がとれていないから…(笑)。
ひとつ飛ばしでご報告です☆
偶然にも、Yさんは小学生のときに通っていた工作教室の先生。
グラフィックデザイナーから様々な市民活動の立上げを経て、NPO活動の理事さんになっていらっしゃったのです。
おじちゃん、おじちゃん♪と慕っていた先生が、今また先生になってくださっている…なんだか面白いですね☆
実は一ヶ月ほど前に、NPOというものについていろいろと教えていただきに伺っていて、そのときに
「わたしの立ち上げたい事業をNPOという方式をとって運営するのか、個人なのか会社なのか」ということについてこんなアドバイスをいただいていました。
「大切なのは事業の内容だから、まずは運営方式を定めずに事業内容について固めてみては」
そう、事業計画書を書く大きなきっかけを下さっていたのでした。
「Yさん、事業計画書いてみました!見てください♪」
と、まるで小学生が先生に見せるように始まった昨日の相談。
NPO的な視点からアドバイスをくださいとお願いをして分かったことは以下のとおり。
●NPO法人の申請をする場合は、親族を抜かして計3名の理事をまず集めなければいけないこと。
●定款に明記してある以外の事業は行ってはいけないこと。
●定款は変更可能でだが、複雑な手続きが必要なこと。
●NPOから会社への変更はできないこと。
その場合は一度解散して、財産を法的に処理(国に没収されることもあるそう)して、新たに会社を立ち上げる流れになること。
WEBサイトなども、会社が引き継ぐことは原則的にできない(アドレスやサイト名を変えれば可能)こと。
●NPO法人も、会社も、運営的にはたいした違いはないのではないか。
ただ、会社だと助成金などがほぼ受けられなくなる。
●例えばWEBサイトをNPO法人で立ち上げて、そのサイトに集まった方々に有料の事業(会社で運営)の宣伝をすることは可能だが、それは本来のNPO活動のあり方からズレているのだということ。
などなど…。
何だか、混乱します…。
お聞きすればするほど、NPO法人というものの全体像が見えにくくなってくるようだ。
だけど、ここで一番難しい(重要)なことは、理事を集めることではないかと思いました。
事業内容に心から共感し、金銭的な報酬なしで協力いただける方を3名も見つけなきゃいけないのですから…。
営利目的の企業であれば、「利益を得ること」という共通の目的で協力者を集めるのでしょうが、NPO法人だと、事業内容そのものに強く共感し身を捧げる使命感のようなものがある方を見つけなければならないのですね。
そこが、NPO法人というものの大きな特徴の一つなのではないかと今のところ感じています。
ということで、今回もまたその辺のところは決定せず。
個人であれ会社であれ、とにかく進めてみようという結論に達しました。
Yさんいわく、
「サイトを立ち上げたら、理事になってくださる方が3名集まるかもしれないし☆」
そうですよね☆
今回の相談で、もう一つためになったことがあります。
それは、事業計画書の書き方についてのアドバイス☆
何度もなんども読み返し書き直しては
よし!バッチリだ☆
と思えた事業計画書も、
他の方の視点からチェックすれば穴だらけなのでした…。
どうしたら、より伝わりやすいか。
どうしたら、飽きずに最後まで読んでもらえるか。
ここはこういう図にしたほうがいいのでは? とか
ここは文が長すぎて読む気が起こらないよ… とか
順番がおかしい! とか
ここは主観的過ぎる! とか…
細かくご意見をいただけました。
まず、読んでもらいたい人はどんな人たちなのか、
そして何故読んでもらいたいのか、
そこをはっきりさせてから、もう一度書き直す必要がありそうです。
そういえば、Yさんはプロのデザイナーだったのだな☆
「伝える」ということに関しても、抜群のセンスの持ち主なわけです。
さすが、おじちゃん!おじちゃんすごいわ!おじちゃんありがとう☆
と心の中で何度も思ったのでした。
という訳で、
「自分の頭の中を整理して人にお伝えしてみる」という目的だった事業計画書第1稿を、
「いろんな立場の方々にご協力のお願いをする」という目的から書き直してみようと思います。
一歩進んで一歩半下がったこの状況。
忍耐力が鍛えられますね☆
今度は二歩進めるかな☆☆☆
そうそう、最後に、昨日の会話の一部を☆
Yさん 「ううむ、結構な額のお金が必要なんだね〜!どうやって調達するの?」
わたし 「もってらっしゃるところからわけていただくんですよ。だって、Yさん、世の中には、お金があり過ぎて使い道に困るほどの方もたくさんいらっしゃるっていうじゃないですか。」
Yさん 「へえ〜、そうなの?」
わたし 「ん?そうじゃないんですか???」
Yさん 「にじちゃん、どうしてお金持ちがお金持ちか知ってる?」
わたし 「どうしてって…、努力したから…ですか?」
Yさん 「教えてあげようか。お金持ちがお金持ちなのはね、そういうところにお金を使わないからなんだよ。」
わたし 「え〜!?そうなの???」
Yさん (イタズラっぽく笑いながら)「そうなんです!」
そうなんですか〜?!(笑)
あかりプロジェクト事業計画相談会、その2は…♪
起業塾でお近づきになった起業仲間であり、尊敬する先輩でもあり、お仕事でも大変お世話になっているMさんに相談をさせていただきました。
起業塾で一緒に頭を絞ったり唾を飛ばして討論をしあった仲間だからか、いつも歯に衣着せぬ鋭いご意見をくださるMさん☆
…勇気出ました!♪
貴重で鋭いご意見をいろいろといただいたのですが、中でもすごく印象に残った2点を書き留めておきます。
● 協賛企業として病院を考えるより、もっと別の分野を考えてみるとどうか
病院というところは広告活動に関して一般の企業と少し違う面があると感じる。
広告を見てみても、ほとんどの病院は診療時間と何科かということと地図と連絡先くらいで積極的な宣伝文句は書かれていない。発想を転換して、他の分野にも協賛してもらえる可能性がないか考えてみるとよいのではないか。
具体的には△△とか、○○とかがいいのではないか。
ヒエ〜!
△△とか○○かあ!
なるほど!!!
わたし、恥ずかしながら、協賛してくださる可能性として病院しか考えていなかったんです。
このご意見、Mさん的鋭さ賢さの詰まったありがたい「金言」(笑)でした。
協賛企業の分野を広げてみることで、企画の内容自体にも新たな広がりが出そうな予感がしています。
● やってみたらイイじゃない!
いろんな人に意見を聞いてあれこれ考えたり、収支計算を綿密にするのもいいけれど…
やりたいんなら、やってみたらイイじゃない!
は、はい!やります!させていただきます!!!(笑)
Mさんご自身も、ご自分の経験を生かして人の役に立つようなサイトを立ち上げられたばかり。
だからなおさら説得力があります。
そうだよな、やればいいんだわ☆と思いました。
考えてみれば、もし、もしWEBサイトを立ち上げてはじめは収支面が上手くいかなかったとしても、
サイト自体は形として残ります。
サイトは絶対必要なものだっていう確信があるんだから、
立ち上げればいいんですよね☆
という感じで、とても勇気をいただいて、その後一緒においしいお食事とワインをお腹いっぱいいただいて、ご機嫌で家路に着いたのでした☆☆☆
あ〜、やっぱりね、人の意見をお聞きするって、いいです!
ありがたい、ありがたい☆
さて、早く進めたい気持ちに拍車がかかった相談その2。
もう着手しはじめちゃおうか!
といき急ぐ自分をなだめながら、やっぱりもうしばらく冷静に考えようと思います。
昨日、以前お世話になっていた心療内科の先生のところに診察に行ってきました。
わたし 「先生、お久しぶりです。おかげさまで、とても元気です。食べて吐くことも全くないし、気分の落ち込みもほとんどありません☆ありがとうございます!」
先生 「それは良かったですね!」(笑顔)
わたし 「お薬、飲まなくてもいいですよね。」
先生 「そうですね、必要ないと思いますよ。」(不思議な顔)
わたし 「…」
先生 「…」(怪訝なお顔☆)
わたし 「じ、実は、今日は先生に聞いていただきたいことがあって来ました!」
診察時間に事業計画相談のお願いをするという、少し無謀なアタックのその後はいかに…♪
ハラハラドキドキなその先はその3で。
またお会いしましょう☆☆☆
起業塾でお近づきになった起業仲間であり、尊敬する先輩でもあり、お仕事でも大変お世話になっているMさんに相談をさせていただきました。
起業塾で一緒に頭を絞ったり唾を飛ばして討論をしあった仲間だからか、いつも歯に衣着せぬ鋭いご意見をくださるMさん☆
…勇気出ました!♪
貴重で鋭いご意見をいろいろといただいたのですが、中でもすごく印象に残った2点を書き留めておきます。
● 協賛企業として病院を考えるより、もっと別の分野を考えてみるとどうか
病院というところは広告活動に関して一般の企業と少し違う面があると感じる。
広告を見てみても、ほとんどの病院は診療時間と何科かということと地図と連絡先くらいで積極的な宣伝文句は書かれていない。発想を転換して、他の分野にも協賛してもらえる可能性がないか考えてみるとよいのではないか。
具体的には△△とか、○○とかがいいのではないか。
ヒエ〜!
△△とか○○かあ!
なるほど!!!
わたし、恥ずかしながら、協賛してくださる可能性として病院しか考えていなかったんです。
このご意見、Mさん的鋭さ賢さの詰まったありがたい「金言」(笑)でした。
協賛企業の分野を広げてみることで、企画の内容自体にも新たな広がりが出そうな予感がしています。
● やってみたらイイじゃない!
いろんな人に意見を聞いてあれこれ考えたり、収支計算を綿密にするのもいいけれど…
やりたいんなら、やってみたらイイじゃない!
は、はい!やります!させていただきます!!!(笑)
Mさんご自身も、ご自分の経験を生かして人の役に立つようなサイトを立ち上げられたばかり。
だからなおさら説得力があります。
そうだよな、やればいいんだわ☆と思いました。
考えてみれば、もし、もしWEBサイトを立ち上げてはじめは収支面が上手くいかなかったとしても、
サイト自体は形として残ります。
サイトは絶対必要なものだっていう確信があるんだから、
立ち上げればいいんですよね☆
という感じで、とても勇気をいただいて、その後一緒においしいお食事とワインをお腹いっぱいいただいて、ご機嫌で家路に着いたのでした☆☆☆
あ〜、やっぱりね、人の意見をお聞きするって、いいです!
ありがたい、ありがたい☆
さて、早く進めたい気持ちに拍車がかかった相談その2。
もう着手しはじめちゃおうか!
といき急ぐ自分をなだめながら、やっぱりもうしばらく冷静に考えようと思います。
昨日、以前お世話になっていた心療内科の先生のところに診察に行ってきました。
わたし 「先生、お久しぶりです。おかげさまで、とても元気です。食べて吐くことも全くないし、気分の落ち込みもほとんどありません☆ありがとうございます!」
先生 「それは良かったですね!」(笑顔)
わたし 「お薬、飲まなくてもいいですよね。」
先生 「そうですね、必要ないと思いますよ。」(不思議な顔)
わたし 「…」
先生 「…」(怪訝なお顔☆)
わたし 「じ、実は、今日は先生に聞いていただきたいことがあって来ました!」
診察時間に事業計画相談のお願いをするという、少し無謀なアタックのその後はいかに…♪
ハラハラドキドキなその先はその3で。
またお会いしましょう☆☆☆
事業計画書を人にお見せするのって、
とってもエネルギーを使うことでした。
まるで、自分の頭や心の中身を裸でさらけ出しているような感覚。
昨日は、公的機関の創業相談に出向いて、中小企業診断士さんにお会いしてきました。
家族以外の人に事業計画書をお見せするのは初めて。
ぐったり疲れました。
そして、へこみました(笑)。
まずは一通り、計画書を読んでくださったのですが、
ドキドキして、補足も何も言うことができず…
わたしはただただ固まった状態。
ページをめくる診断士さんの手元を無言で見つめていることしかできないのでした(汗)。
重点的にアドバイスをいただいたのは
やっぱり収支面。
以下、診断士さんがくださったアドバイスをまとめてみます。
・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
● WEBサイトの収入欄、会員費について
WEB上のサービスは「無料」という認識が浸透している中、
果たして会員費を払ってまでサービスを受けたい人はいるのかが疑問
● 企業などからの協賛金について
協賛金を払おうとする動機の部分(そのことで企業側が得をする何か)が
弱いのではないか
以上2点を踏まえて…
● 資金調達に際して、見返りに利益(お金)を要求される「ビジネス」という考え方よりも、
見返りに「社会の改善」だけを要求する「NPO」的視点で勧めるほうがよいのではないか
● まずは、事業の目的に共感してくれるいろいろな分野の方とのつながりをつくってみてはどうか。
ビジネスという考え方は一旦置いておいて、
目的や理念の部分をいろいろな人に話し、広めてみてはどうか。
そこからまた新しい道が開ける可能性が大いにある。
・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
ということでした。
ある程度予想はしていたし、ほんとにもっともなアドバイスなのですが…
柔らかく、
「この計画じゃあ成り立ちませんよ」
って言われているということです。
どうするか?
わたし、NPO法人として活動していくという方向性にイマイチ違和感を感じているんです。
誤解を恐れずに書くなら、
わたしの中でNPOっていうのはボランティア団体というイメージがあり、
そうすると、サービス自体が受動的なものになってしまうような気がするんです。
「病気から回復するためのサービスを施してもらう」
のではなくて、
「病気から回復したいから、そのために積極的に自分で選んだサービスを活用する」
という回復への積極的な意識のようなものが、重要なような気がするんですよね…。
そう考えると、“自分の回復のために自分のお金を払う”という行為は必須なのではないか…。
う〜ん、上手く言えないのですが…
だけど私自身、NPO法人というものについて今の時点ではほとんど分かっていないのも事実なので、考えてみる価値は十分にありそうです。
それから、協賛企業は“見返りに利益を求める”という点ですが、
わたしは必ずしもそうではないような気がしているんです。
企業の社会貢献活動がほんとに活発な昨今だから、
見返りが直接的な利益ではなくても
協賛してくださる企業はあるのではないか
という気がするんですよね…。
う〜ん、でも、冷静に考えなければ。
早く、今の今にでも計画を実現させたいばっかりに、自分の都合のいいように捉えすぎている部分は多々あると思います。
初めての事業相談はこんな事ごとを考えさせてくれました。
やっぱり、他の方の意見をお聞きするっていうのは大切なことですね。
自分では思いもしなかったような考え方や方向性を教えていただけるのだから。
へこんだけど、
相談にへこみは付き物
というところでしょうか。
最後に、診断士さんにお聞きしてみたところ、
創業相談にも乗っていらっしゃるけれど、経営が厳しくなった企業の社長さんなどからの相談のほうが多いそうです。
厳しい現実をたくさん見ていらっしゃる方だから、
厳しくそして暖かい目でわたしの相談にも乗ってくださったのですね。
ありがたいことです☆
さあ、相談はまだ始まったばかり!
明日は、起業塾で知り合えた私の大先輩に相談させていただく予定です。
今度は、固まらないで望めますように☆☆☆
とってもエネルギーを使うことでした。
まるで、自分の頭や心の中身を裸でさらけ出しているような感覚。
昨日は、公的機関の創業相談に出向いて、中小企業診断士さんにお会いしてきました。
家族以外の人に事業計画書をお見せするのは初めて。
ぐったり疲れました。
そして、へこみました(笑)。
まずは一通り、計画書を読んでくださったのですが、
ドキドキして、補足も何も言うことができず…
わたしはただただ固まった状態。
ページをめくる診断士さんの手元を無言で見つめていることしかできないのでした(汗)。
重点的にアドバイスをいただいたのは
やっぱり収支面。
以下、診断士さんがくださったアドバイスをまとめてみます。
・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
● WEBサイトの収入欄、会員費について
WEB上のサービスは「無料」という認識が浸透している中、
果たして会員費を払ってまでサービスを受けたい人はいるのかが疑問
● 企業などからの協賛金について
協賛金を払おうとする動機の部分(そのことで企業側が得をする何か)が
弱いのではないか
以上2点を踏まえて…
● 資金調達に際して、見返りに利益(お金)を要求される「ビジネス」という考え方よりも、
見返りに「社会の改善」だけを要求する「NPO」的視点で勧めるほうがよいのではないか
● まずは、事業の目的に共感してくれるいろいろな分野の方とのつながりをつくってみてはどうか。
ビジネスという考え方は一旦置いておいて、
目的や理念の部分をいろいろな人に話し、広めてみてはどうか。
そこからまた新しい道が開ける可能性が大いにある。
・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
ということでした。
ある程度予想はしていたし、ほんとにもっともなアドバイスなのですが…
柔らかく、
「この計画じゃあ成り立ちませんよ」
って言われているということです。
どうするか?
わたし、NPO法人として活動していくという方向性にイマイチ違和感を感じているんです。
誤解を恐れずに書くなら、
わたしの中でNPOっていうのはボランティア団体というイメージがあり、
そうすると、サービス自体が受動的なものになってしまうような気がするんです。
「病気から回復するためのサービスを施してもらう」
のではなくて、
「病気から回復したいから、そのために積極的に自分で選んだサービスを活用する」
という回復への積極的な意識のようなものが、重要なような気がするんですよね…。
そう考えると、“自分の回復のために自分のお金を払う”という行為は必須なのではないか…。
う〜ん、上手く言えないのですが…
だけど私自身、NPO法人というものについて今の時点ではほとんど分かっていないのも事実なので、考えてみる価値は十分にありそうです。
それから、協賛企業は“見返りに利益を求める”という点ですが、
わたしは必ずしもそうではないような気がしているんです。
企業の社会貢献活動がほんとに活発な昨今だから、
見返りが直接的な利益ではなくても
協賛してくださる企業はあるのではないか
という気がするんですよね…。
う〜ん、でも、冷静に考えなければ。
早く、今の今にでも計画を実現させたいばっかりに、自分の都合のいいように捉えすぎている部分は多々あると思います。
初めての事業相談はこんな事ごとを考えさせてくれました。
やっぱり、他の方の意見をお聞きするっていうのは大切なことですね。
自分では思いもしなかったような考え方や方向性を教えていただけるのだから。
へこんだけど、
相談にへこみは付き物
というところでしょうか。
最後に、診断士さんにお聞きしてみたところ、
創業相談にも乗っていらっしゃるけれど、経営が厳しくなった企業の社長さんなどからの相談のほうが多いそうです。
厳しい現実をたくさん見ていらっしゃる方だから、
厳しくそして暖かい目でわたしの相談にも乗ってくださったのですね。
ありがたいことです☆
さあ、相談はまだ始まったばかり!
明日は、起業塾で知り合えた私の大先輩に相談させていただく予定です。
今度は、固まらないで望めますように☆☆☆
摂食障害者サポート事業の事業計画が、ほぼ完成しました☆
その名も、あかりプロジェクト。
事業計画書って、他人に自分のプランを表現するためのものでもあるけれど、
自分の頭の中を整理整頓するのにもとっても役立つと実感。
摂食障害の苦しみの真っ只中の方々に希望の光を灯したい
という願いの根底には、
現代社会の病理の部分に立ち向かい、その正体を暴き、少しでも改善したい
という思いがあることに気づきました。
きっと、十数年間わたしを苦しめてきたものの正体を暴きたいんだと思います。
同じような苦しみを味わっている方々に希望の光を灯させていただくことで、
あの頃のわたしを弔いたいのだと思います。
人の役に立ちたい。
自分のために。
摂食障害は切り口の一つ。
わたしが取り組みたいのは、現代社会の病理についてだったのでした。
なかなか壮大な欲求だ…☆
さて、できたてホヤホヤの事業計画書。
今年度計画には7月からWEBサイトづくりが始まることになってます。
6月は、できあがった事業計画書をいろいろな方に見ていただく予定。
大切な前準備です。
精神科医
カウンセラー
会計士
中小企業診断士
NPOの組織づくりに詳しい方
家族と友達
今は、自分一人で妄想を膨らませているけれど、
きっと、矢のように厳しいご意見をたくさんいただくことでしょう。
全てありがたく受け取って、でも信念をまげることだけはないように。
心してプレゼンをさせていただこうと思います。
ドキドキ。
計画書によると、わたし今年中に2〜300万円の資金を調達しなくちゃならないみたい!
あらあら…。
どうやって調達する?☆
そんなことも含めて皆さんにお聞きしてみよう。
ちょうど昨日、わたしの機動力をサポートしてくれる心強い味方が家に来てくれました。
平成7年型、日産ルキノ☆
友達が、廃車にするっていうので譲ってもらったのでした。
熱くて、それでいて暖かみのある赤色。
丸過ぎず角ばり過ぎず、大好きなバランスのフォルム。
あかりプロジェクトの始動開始と共に来てくれた彼女だから
なおさら思い入れが深いです。
熱く、暖かく、丸過ぎず、角ばり過ぎず…
飛ばしていきますよ〜!!!☆♪
事故らないようにね☆
その名も、あかりプロジェクト。
事業計画書って、他人に自分のプランを表現するためのものでもあるけれど、
自分の頭の中を整理整頓するのにもとっても役立つと実感。
摂食障害の苦しみの真っ只中の方々に希望の光を灯したい
という願いの根底には、
現代社会の病理の部分に立ち向かい、その正体を暴き、少しでも改善したい
という思いがあることに気づきました。
きっと、十数年間わたしを苦しめてきたものの正体を暴きたいんだと思います。
同じような苦しみを味わっている方々に希望の光を灯させていただくことで、
あの頃のわたしを弔いたいのだと思います。
人の役に立ちたい。
自分のために。
摂食障害は切り口の一つ。
わたしが取り組みたいのは、現代社会の病理についてだったのでした。
なかなか壮大な欲求だ…☆
さて、できたてホヤホヤの事業計画書。
今年度計画には7月からWEBサイトづくりが始まることになってます。
6月は、できあがった事業計画書をいろいろな方に見ていただく予定。
大切な前準備です。
精神科医
カウンセラー
会計士
中小企業診断士
NPOの組織づくりに詳しい方
家族と友達
今は、自分一人で妄想を膨らませているけれど、
きっと、矢のように厳しいご意見をたくさんいただくことでしょう。
全てありがたく受け取って、でも信念をまげることだけはないように。
心してプレゼンをさせていただこうと思います。
ドキドキ。
計画書によると、わたし今年中に2〜300万円の資金を調達しなくちゃならないみたい!
あらあら…。
どうやって調達する?☆
そんなことも含めて皆さんにお聞きしてみよう。
ちょうど昨日、わたしの機動力をサポートしてくれる心強い味方が家に来てくれました。
平成7年型、日産ルキノ☆
友達が、廃車にするっていうので譲ってもらったのでした。
熱くて、それでいて暖かみのある赤色。
丸過ぎず角ばり過ぎず、大好きなバランスのフォルム。
あかりプロジェクトの始動開始と共に来てくれた彼女だから
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皆さん、こんにちは
にじ色いづです。
★石川県在住
★31歳
★表現活動として写真を撮り続ける20代を経て、県内某WEB制作会社勤務。起業したらいいんじゃない?☆とひらめいて、晴れて退職したばかりの起業家の卵です。お金もないしコネもないし、美貌はともかく事業プランさえなかなか固まらない中、とにかく直感だけを頼りに進む日々。5年後のわたしに思いを馳せて♪
★それでもおぼろげながら描いている夢は「事業として成り立ってしかも人の役に立つサイト」というまさに夢のようなサイトを立ち上げること
★そしてその先にある夢は…今は妄想の中に留めておくとします(笑)
★にじ色いづの起業への動機やきっかけに関する記事はコチラから
自由を求めて…part.1 放浪写真家の日々
自由を求めて…part.2 組織の中で働く息苦しさ
自由を求めて…part.3 お金が欲しい!と堂々と口に出してみる
自由を求めて…part.4 等身大の起業
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